128の機能 · 9つのグループ
できることのすべて
各グループは、多くの人が求めるものから始まります。128のうち残りはワンタップ先に。
- 128の機能、すべて下に掲載
- 3つのアプリ:Web、Android、iPhone
- 8の言語、うち2つは右から左
該当するものはありません。短い言葉で試すか、上のテーマを選んでください。
概要、予算、レポート
どこに使ったか、どこへ向かうか、何を確認すべきか。
期間をひと目で
この期間をひと目で:使った額、予算に対する割合、残りまたは超過。
計画に対するペース
計画に対するペース:出ていくお金と入ってくるお金、今日までの実績と最終日までの見込みを、図だけでなく言葉でも。予算がなければ「$0.00 下回り」ではなく「計画なし」と表示します。
毎日のヒートマップ
支出のカレンダー・ヒートマップ。各日を分割し、支出は線の上、収入は線の下。日ごとに開けます。
- カテゴリ別の使い道と、どのカテゴリの取引も開けること。
- カテゴリ別の収入の出どころ。まだ誰も分類していないお金には専用の行があるので、グラフは横の数字とぴったり合います。
- 確認が必要な件数と、それを開く方法。
- 知っておきたいこと:銀行の問題、予算超過のカテゴリ、次の支払い予定。
- 純資産とその推移 — 投資や不動産も含め、すべての口座を集計。
- カテゴリごとの予算行:予算、支出、残りまたは超過、使用率。
- 期間の欄は、4つの状態のどれかを示します — 予算内、超過、予算なし、入るより出るほうが多い — 常に言葉で、色は強調だけ。
- カテゴリの予算を設定。1日以外の日から始まる月で運用。
- カテゴリごとの繰り越しをオン・オフ。
- カテゴリ間でお金を移動。「穴埋め」も可能。
- 先月の予算をコピー、履歴からの提案を使う、またはゼロから始める。
- 予算超過のカテゴリだけを表示し、長い一覧は折りたたむ。
- アプリの画面を並べ替え。Web:人ごと・予算ごとに保持されるサイドバースマホ:固定の5つのタブ
- 期間中の収入と支出を数字と図で。月ごとに、範囲の合計と月ごとの純増減も。
- 分析:カテゴリ、支払先、口座でグループ化。支出または収入。カテゴリ別の内訳。どの行の取引も開けます。
取引
すべての行が、見つけられ、分類され、直せる。
どの行にもカテゴリを提案
未分類のものすべてにカテゴリを提案。履歴にある取引も対象です。
分類しながらルールを提案
何かを分類した後にルールを提案 — 編集、該当するものの確認、適用、上書きするかの選択。
領収書は支出と一緒に
取引の添付ファイル:一覧、追加、削除、表示 — プレビューと、ページ送りと段階ズームのあるビューア。削除は事前に確認します。元に戻せない唯一の削除だからです。
- 期間の一覧と合計、続きのページは「もっと見る」で。
- 検索。確認が必要なものに絞り込み。1つまたは複数のカテゴリ、または未分類で絞り込み。口座で絞り込み。1つのタグの取引を表示。
- 列で並べ替え。Web:列見出しで期間全体を並べ替えスマホ:日付見出しの下に日付順でまとめて表示
- 取引を手入力で追加。
- 取引を分類し、選択画面からカテゴリを作成 — 分類するたびに、アプリがあなたのやり方を覚えます。
- 古い取引が何だったか、銀行の提供元にもう一度問い合わせ。実行前に確認し、取り戻せるものがなくなると選択肢は消えます。
- まだ何も分類していない初日から、カテゴリを提案 — 銀行の提供元の情報と、よくある店舗の同梱リストから。
- 確認済み・未確認にする。スマホ:スワイプでも
- 行を選択、または現在の絞り込みに合うものをすべて選んでから外す。スマホ:ドラッグや長押しで範囲選択も
- まとめて:確認済みにする、カテゴリを設定、削除、タグを追加、別の口座へ移動。
- 取引からルールを作成。内容は取引から入力済み。保存するまで何も書き込まれません。
- 取引を分割、分割の解除。
- 重複をグループで見つけ、コピーを削除、または「重複ではない」と伝える — その判断は記憶されます。
- 取引を CSV で書き出し。すべての行を、それぞれの通貨のまま。
- 直前の変更を元に戻す。
- 支払先、金額、日付、メモ、口座、タグを編集。Web:サイドパネルで開きます
- カメラ、写真ライブラリ、共有メニューから領収書を追加。スマホのみ
- 行のスワイプ操作。一覧を初めて開くとデモが流れます。視差効果を減らす設定でオフに。スマホのみ — Web では行のボタンで
- 引っぱって更新、オフライン用のキャッシュ。スマホのみ
口座と銀行
持っているすべての口座。つなげるところはつなぎ、できないところは入力か取り込みで。
銀行をつなぐ
国を選んで銀行をつなぐ。スマホ:提供元自身の SDK が動きます
1円単位で照合
入力した残高と照合し、調整を記録 — 「差額を探す」が、ずれを説明しそうな最近の取引に印を付けます。
接続を解除しても履歴は残る
銀行の接続を解除し、取引は残す。
- グループごとの口座一覧。合計、状態、所属する銀行名つき。
- 11種類から選んで口座を手動で追加。それぞれに説明つき。
- 口座の種類を変更。非表示にしたり、また表示したり。
- 口座の残高の推移を表示。
- 口座を削除し、その取引を削除・別の口座へ移動・そのまま残す。
- 重複した口座を見つけて統合、または「別の口座」と伝える — その判断は記憶されます。
- すでにある銀行に2回目のサインイン。アプリが先に確認し、「はい」のときだけ接続枠を使います。既存の接続の修復では確認しません。
- 接続に自分で名前を付ける。同じ銀行に2つ目の接続ができた時点で提案します。
- 銀行が提示する各口座について、接続のたびにウィザードで決める — 名前を付けてから、残す・外す・既存の口座にまとめる。どの画面にも「残りを承認」。
- まだ判断待ちの接続に、後から戻る。
- 銀行が後から提示する口座をもう一度探す。新しいものがなければ、はっきりそう伝えます。
- 1つの銀行を確認、またはすべてを同期。進捗はボタンを押した場所に表示。
- 接続がまだ履歴を取り込み中かどうかを確認。
- 接続がどの口座に反映されるかを確認。下4桁と残高つき。
- 接続が切れた銀行をつなぎ直す。
- 料金を払ったのに接続されなかった銀行サインインを受け取る — 提供元への新たなサインインは不要。
- 解除した接続を元に戻す:認証情報と取り込み位置は保持されているので、それ以降のものが一度に届きます。実行前に何が届くかを伝えます。
- 1つの接続の履歴を表示:連携、再接続、解除、復元、各口座について何を決めたか。
- 銀行のカードにはその銀行のロゴを。なければ頭文字のタイルで。
取り込み
銀行の明細ファイルを、1行も書き込む前に確認。
どんな明細も、どんな銀行も
明細をアップロードして口座を選ぶか、アプリに判別させる。
まず全行を確認
取り込み前に行を確認:チェックの付け外し、重複の表示、他の口座の行の表示。
止める、元に戻す
進捗表示つきで取り込み。途中で止めて元に戻せます。
- ファイルの列を割り当て、符号を反転、日付の順序を設定。
- ファイルに出てくる口座を追加。
- 最近の取り込みを表示し、1つを元に戻す。
ルールと定期的な支払い
アプリが分類し、あなたの分類のしかたから学びます。
文章として読めるルール
ルールを順番に、それぞれ1つの文として。該当件数、オン・オフのスイッチ、別のルールに隠れているときの印つき。
定期的な支払いを追跡
定期的な支払いをグループで。予定と支払い済み、そして「まもなく期限」を表示。
自動で消し込まれる支払い
該当する取引が届くと支払いが自動で消し込まれます — 銀行同期、取り込み、手入力のどれでも。請求書だけでなく、追跡している給与にも。
- ルールのオン・オフ、削除、並べ替え。スマホ:ドラッグでWeb:上下に移動
- 履歴からルールの提案を受け、1つずつ追加または却下。却下は記憶されます。
- 支払先をルールで試す。
- 保存前に、新しいルールが何件の取引に当てはまるか確認。
- 本格的なルールエディタ:項目、複数のタグ、確認済みにする、オン・オフ、保存して適用、削除。エディタで扱えない項目は画面に名前を出し、手を付けずに残します。
- 行を読むたびにカテゴリを提案 — まずその店をどう分類したか、次に似た名前の店、そして23,401の店舗名と銀行明細の言い回しを収めた同梱リストから。点線の枠で表示し、ワンタップで承認。
- 追跡する支払いの提案。1つずつ追跡するか断るか。
- 支払いを追加 — 毎週から四半期ごと、毎年まで。
- 金額を変更、1回スキップ、一時停止と再開、追跡をやめる。
- 支払いを選んで、支払い済みにする。
- 2つの欄:予定されていてまだ来ていないもの、届いたもの。それぞれに合計。
予算とそのメンバー
1つでも複数でも、お金を共有する相手と分け合える予算。
共有する相手を招待
誰かを招待、再送、取り消し。コードはコピーできる形で表示され、メールも送られます。
まとめて元に戻す
最近の変更を見て、まとめて元に戻す。Web:リンクできるよう、専用のアドレスを持つ画面
すべてを持ち出せる
持っているものすべてを zip でダウンロード。スマホ:共有メニューから保存
- 予算を切り替え。作成。名前を変更。
- 支出ではないカテゴリを指定 — 使ったのではなく移したお金。
- 予算の通貨、国、タイムゾーンを変更。
- 月の始まりの日を変更。Web:今日
- 為替レートを確認し、自分で入力。
- 共有された予算から抜ける。
- 予算を削除 — 確認のため名前を入力し、その前にエクスポートを案内します。
- 空の予算にサンプルデータを入れる。
- メンバーと、保留中の招待を確認。
- 誰かの役割を変更。誰かのアクセスを取り消す。
- 自分の役割で使える操作だけを表示。
- 銀行接続で取得してよいものを選ぶ。各スイッチの横に料金。有料の追加機能はすべて初期状態でオフ。オフにするのを拒むことはありません。
- プラン、その範囲、どれだけ使ったかを確認。
- プランで何かができないとき、どうすればよいかを案内。
- プランの購入や管理。月払いと年払いの両方がある場合はどちらでも。スマホ:iPhone のアプリでは価格に触れません
- テーマ、表示密度、言語を選ぶ。
- 通知の設定 — メールは1日1通まで、現地時間の午前8時以降、予算ごとのセクションを1通にまとめて、あなたの言語で。
カテゴリとタグ
お金の行き先を、あなた自身の言葉で。
カテゴリと、その数字
グループごとのカテゴリ。どの行にも利用状況と今月の数字。
利用状況と合計つきのタグ
利用状況、合計、最後に使った日つきのタグ。作成、名前変更、色の変更、アーカイブ、復元、統合、削除。
アーカイブしても履歴は消えない
アーカイブと復元。削除時は、先に何が依存しているかを確認し、取引の行き先を選べます。
- カテゴリの性質を決める:支出、収入、または移動だけ。
- グループと食い違うカテゴリには印を — 伝えるだけで、黙って直すことはありません。
- アーカイブ済みのカテゴリを表示。カテゴリやグループを追加。
- 名前変更、別のグループへ移動、並べ替え。グループ見出しへのドロップも。
- グループの名前変更。カテゴリが残っているグループの削除 — カテゴリは先頭へ移ります。
- カテゴリを別のカテゴリに統合。これは元に戻せず、アプリは事前にそう伝えます。
- 検索つきのタグ選択と、12色から選んでその場で作成。
サインインとアカウント
入る、守る、そして好きなときに去る。
顔や指紋でロック
Face ID や指紋でアプリをロック、そしてこの端末の記憶を消す。スマホのみ — 電話を手に持つからこその機能
2段階認証
2段階認証のオン・オフ、コードの読み取り、鍵や10個の復旧コードをまとめてコピー、復旧コードが少なくなると警告。
すべての端末を、名前を指定してサインアウト
サインイン中の端末をすべて表示し、名前を指定して1台、または他のすべてを一度にサインアウト。セッションは7日間使わないか30日経つと自動で終了します。
- メールアドレスとパスワードでサインイン。
- 2段階認証のコード、または代わりに復旧コードを入力。
- 国、通貨、タイムゾーンを確認して登録。
- パスワード再設定のリンクを依頼し、そこから新しいパスワードを設定。
- 他の人の予算への招待を受ける — サインイン済みならコードで参加。スマホ:国、通貨、タイムゾーンを2つ目のステップで確認
- メールで届いたリンクを開く。Web:Web アドレスとして開きますスマホ:貼り付けます
- セッションが切れた後にサインインし直し、見ていたページのまま続ける。
- パスワードを変更。表示名を変更。
- アカウントを削除。サインアウト。
利用枠、同意事項、お知らせ
プランでできること、そしてアプリが伝えるべきこと。
プランの残りを確認
プランの利用枠があとどれだけ残っているかを確認。
必要な同意は一度だけ
同意が必要な文書を確認して承認。
- オフにできないお知らせを確認して了承。
- まだ予算がない状態でサインインし、その旨の案内を受ける。
銀行の直接接続は一部の国で使えます。ファイルの取り込みはどこでも使えます — そして世界の多くの地域では、それは代わりの手段ではなく、入り口そのものです。